【CSS】:not()で一部の要素を除外する方法

 2020年12月9日
CODE
この記事のURLとタイトルをコピーする
CSSでスタイルを書いていると、一部の要素を除外したいと思うことがあります。
そういう時にわざわざ個別にclassを設定するのも手間ですよね。

今回は:not()を使って特定の要素を除外する備忘録です。


よく使う除外する5つの方法

基本的な使い方は:not()の括弧内に除外したい要素を指定していきます。

タグを除外する

IDを除外する

classを除外する

擬似クラスを除外する

属性セレクタを除外する

まとめ

以上が特定の要素を除外する5つの方法でした。
今回はよく使うものをまとめたので、必要に応じて要素は書きかえてみてください。

疑似クラスをまとめた記事もあるので、合わせて読むと記述の幅が広がるかもしれません。

この記事のURLとタイトルをコピーする


share